最高の現実逃避

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時間に追われ

仕事に追われ

育児に追われ

頭は休まる時がない

「疲れてる」

 

知ってる

でも、どうしたらリフレッシュできる?

 

色々試したけど、心も休めて、新たなやる気もでる

最高の現実逃避は、

 

「旅」or「本」

だと辿り着いた。

「旅」はそのために「時間」を作らなければならないけれど(もちろんそれも大事だと思う)、

「本」はネット購入できるようになってから、手軽に手にすることができ、隙間時間に「読む」ことができるから、日常にいながら「最高の現実逃避」ができると思うのだ。仕事してても育児してても「本」があればっ!!(*出産後1年くらいは目を酷使しないように要注意ね!)

 

本当に「最高!!!」

 

だけど、最高に現実逃避できるくらいの「本」を選ばないといけないんだけどね・・

 

なので、このブログがあります 笑

あくまで個人的な意見だけど、

ストレスフルな「その時」を突破してきた「相棒」を紹介したいのだ。

 

さて、今回は明日の2018年6月28日木曜日、サッカーワールドカップ日本対ポーランドに向けて「熱い!!」「夢中」をテーマに紹介します。

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book-小説

 

NO.8水滸伝 全19巻

「水滸伝」北方謙三

この本に出会ったのは、「本屋」だった。今から12年くらい前だ。

その当時、とても仕事で行き詰っていて、自己流のあらゆるストレス解消法を試していたが、中々抜け出せず悶々としていた。すべては自らのまいた種、底まで落ちて落ちて・・・・もがいていた。

苦しかった・・

そこで出会ったのが、「水滸伝」!!

「女性でも楽しめる!」のポップに惹かれ本の裏表紙にある紹介文を目にした。

即決して購入した。

読み始めて、すぐに世界にハマった。もう夢中!!

「次!!」

 

「はい、次!!」

 

「次が読みたい!!!」

 

本当に面白い本に出会うと、まず

 

①日常にいながら半分「本の世界」にいる。

②電車やバスで乗り過ごす。

③歩きながら「本」を読むことができる。(歩き~は注意!!)

 

という風になる。

皆さんはどうですか?

 

 

水滸伝

<キーワード>

12世紀の中国、梁山泊、108人の漢たちの熱き戦い、各々の人生、ロマン

 

北方謙三さんの「三国志」も読んでみたい!

 

 

それでは、

明日日本が勝ちますように☆

 

お読みいただき

ありがとうございました!!

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